« イタリア旅行-12:目覚めの音 | トップページ | イタリア旅行-13:朝食 »

2007年7月19日 (木)

「ねこ」アルバム-26:弱ってます

このところ、風があまり元気が無いように見えます。

食欲も少し落ちています。

Dsc_0034

よく見ると、顎の下が腫れています。

Dscf3636

2月前の風です。

すっきりした顎をしています。

以前も一度、下唇が腫れたことがあります。

体力が落ちると人でも歯が痛くなったりして、弱いところに出てくることがあります。

風にとって、弱いところが下唇周辺のようです。

Dsc_0036

どことなく弱々しく見えるのは気のせいでしょうか。

頑張れ。

Banner_38

|

« イタリア旅行-12:目覚めの音 | トップページ | イタリア旅行-13:朝食 »

ねこ」カテゴリの記事

コメント

顎の腫れは写真だけでは良く分かりませんが、一緒に生活しているいさぶろうさんが言うのですからね、元気がないのも心配です。
昔(僕が3歳~18歳迄)飼った雄猫のチコは、喧嘩三昧で若い頃は近所のボス猫でしたが、しょっちゅう喧嘩で怪我をして、薬は付けてやりますが、それでもばい菌が傷から入るのか、傷が化膿して腫れ上がっていました。今で言う猫エイズだったのかも知れません。
化膿して腫れ上がった所を、自分で噛んでウニを出して直す、実にたくましい猫でした。チコの腫れと比べれば、ふうちゃん腫れなどたいしたことは無いと思いますよ。
チコの晩年はボロボロの汚い猫になってしまいましたが、2~3歳の時もらって来たので、少なくとも17年は生きたことになります。
チコの後に飼ったモンとク-の親子はいずれも、20歳近くまで生きました。
今の猫は栄養もよく、病気をすれば獣医にも連れて行ってもらえるのですから、寿命は20歳近くだと思います。
様子を見て獣医に連れて行った方が良いとは思いますが、いさぶろうさんの心配し過ぎかも知れませんよ。7月なのに長袖がしまえない、日が続いています。我々飼い主も体調を壊さないようにしないといけませせんね。

投稿: 凛太郎 | 2007年7月20日 (金) 23時12分

凛太郎さん

実は、以前唇が少し腫れただけで、病院に連れていったことがありあます。その時、獣医の先生は、少しあきれた感じで、大丈夫だと言ってくれました。
凛太郎さんのチコの話を聞けば、なおさらです。
ですから今回は少し様子を見ています。
多分、大丈夫だと思います。

ビッケが凛ちゃんの小さい頃の写真に感激していました。
わが家では、梯子に立っている写真が最高ということでまとまりました。
ジャンプしている写真はどうすれば撮れるか散々聞かれましたが、これはチャンスを待つしか無いですよね。

投稿: いさぶろう | 2007年7月21日 (土) 22時31分

コメントを書く



(ウェブ上には掲載しません)




トラックバック

この記事のトラックバックURL:
http://app.f.cocolog-nifty.com/t/trackback/398105/7205184

この記事へのトラックバック一覧です: 「ねこ」アルバム-26:弱ってます:

« イタリア旅行-12:目覚めの音 | トップページ | イタリア旅行-13:朝食 »